▲TOPページへ戻ります
1085 川久保 貴博 えさがいらないカブト虫

ペットボトルからカブト虫という発想に最も驚かされました。 「えさのいらないカブト虫」という作品のタイトル通りかわいい作品です。 カブト虫を手で進ませると、角が『カタカタ』と音をたてて、上下に動き ます。この動きがとてもかわいらしいのです。 これからもいろんなクラフトにチャレンジして、楽しい作品を披露してい ただきたいと願っています。

「えさのいらないカブト虫」を作りました。ざいりょうをいただいた時には、 これで何ができるのかいっしょうけんめい考えました。 カブト虫ときめた時は、つのを動かそうと思いました。 さっそくとりかかってみるとひじょうにむずかしかったです。 足のぶぶんが動き出すとつのが自然と動き出します。 どう体のぶ分は、ペットボトルをきってつかいました。 最後のしあげには、黒のスプレーでカブト虫らしくみせました。 これからもいろんなざいりょうをりようしていろんなものを作りたいと思いました。
川久保 貴博


作品テーマ(題名)えさがいらないカブト虫
作者名川久保 貴博
作品ID1085
住所長崎県
全体寸法20×12cm
作品アピール点カブト虫がうごきだすと、つのが動く。黒のペンキで体を塗り、カブト虫らしくした。
作成方法つのを動かすところが苦労しました。
指定素材以外の材料ペットボトル、竹ひご、小釘、黒のスプレーペンキ
使った道具のこぎり、ナイフ、きり、かなづち
作成期間2日間
その他感想など